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中川原 桂

名前 中川原 桂
カナ ナカガワラ ケイ
 

プロフィール

1946年、三重県生まれ。佛教大学文学部中国文学科卒。石油精製会社勤務後、天津大学で2年間日本語教師として教鞭をとる。2003年帰国。現在フリーラーター。主な著作として短編小説集『招霊(おがたま)』随筆集『天津の雪』

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著作一覧

偽りの太陽

偽りの太陽

中国の圧政に喘ぐチベットのいまを描く

著者:中川原 桂
 
つるばみ色の彼方

つるばみ色の彼方

愛の形、夫婦の在り方を問いかける

著者:中川原 桂
 
 
ヒマラヤに吹く風

ヒマラヤに吹く風

チベットの悲劇を300枚に描く渾身の大作

著者:中川原 桂
 
埠頭

埠頭

敢えて重いテーマに挑んだ問題作3編

著者:中川原 桂
 
 
安南青花茶碗

安南青花茶碗

偶然が齎す不思議な出会いとドラマ

著者:中川原 桂
 
天津の約束

天津の約束

純文学作品集

著者:中川原 桂
 
 

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