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巻頭エッセイ 「文学的熱情」     6

 

 

● 特集 空

  

● エッセイ

 

 ● 小説 

● 詩

 

● 童話

  栗御飯     125   

 

【鶴】46号作品評

 ● 連載

 短・俳 落穂ひろい(第五回)    144  

 

● 新刊紹介 154

 

 

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 自費出版のご案内 - 2012.12.14

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本に出来たらいいな…。そんな原稿を既にお持ちの方も、これから原稿を書かれる方も、自費出版なら鶴書院。どんな事でも、まずは編集部まで、お気軽にご相談ください。

あなたの原稿は、こうして本になります。

 

1. 編集部まで原稿をお送り下さい
文章に自信のない方でもプロの添削におまかせください。
2. 一週間程で作品の出版方法をご提案いたします
ご要望を伺い、ご希望のご提案をいたします。
企画出版の方は契約条件をご提示いたします。

3. 詳しい見積もりを作成・ご検討
一冊一冊が完全オーダーメイドの手作りの質にこだわります。

4. ご契約後3ヶ月ほどで完成です
ご契約いただくまでわからないことはなんでもお気軽にお問い合わせください。
ご相談

 

アフターフォローもおまかせ!

全国の書店やインターネットでの販売もできます。

私達と一緒にオリジナルの本をつくりましょう。

 

 

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投稿誌『鶴』は 皆さんの投稿を待っています。 

 

―シニア世代が不穏な時代に問題提起する投稿誌 ―

 

シニア文学投稿誌【鶴】の創刊は1990年春ですが、高齢化社会の到来が話題になり始めた頃でシニア世代の投稿雑誌ということが珍しかったのか、朝日、日経、読売などの新聞社や文春などの雑誌から取材を受けました。

以来、25年間、途中に休刊もあったものの、45号まで発行しました(現在46号編集中。12月末刊行予定)。震災や原発事故、秘密保護法、安保法制など、先行きが全く見えない不安な現代にあって、シニア世代の発言は非常に貴重です。戦中戦後を生き抜いてきたシニアの真摯な「声」に耳を傾けるとともに、自らも発言者として、【鶴】へ参加されんことを望みます。

なお、現在【鶴】は、年に1~2回の不定期刊となっております。投稿誌『鶴』への投稿は会員制です。

 

 

入会資格/自由

年会費/20,000(雑誌と送料を含みます)。会員の方の投稿は自由で、無料です。毎号、「テーマ原稿」を募集致します。それ以外に、エッセイ、小説、詩、短歌、俳句、紀行文など投稿可能です。

 

― 郵送・FAXによるお申し込み ―

お名前・年齢・郵便番号・ご住所(書籍送付先)・電話番号・FAX番号・メールアドレスなどをご明記の上、郵送、あるいは、FAXにて鶴書院編集部までお送り下さい。

折り返し、会費お振込用の郵便局振替用紙をお送り致します。

 

郵便による送付先

〒101-0047 東京都千代田区内神田3-22-3  鶴書院編集部宛 

FAXによる送付先

FAX番号/03-5294-0114 鶴書院編集部宛

 

鶴書院のメールアドレス

sinia@turu-syoin.com

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